TOP / その他サービス・産業用水中ドローン

OTHER SERVICES

その他のサービス

産業用・水中ドローン

サービスのお申し込みはこちら

INDUSTRIAL
WATER-DRONE

産業用 水中ドローン

これまでの水中探査

これからの水中探査

ダムや港湾等の水中インフラ長寿命化を見据えた維持・管理の機運に手軽に水中を調査できます。
水中インフラの維持・管理をはじめ、漁礁の調査や定置網の点検など水産業における活用、海底資源や深海生物の探査など、幅広い用途での利用が可能です。

水中ドローンを使用した水中調査実例

港湾・護岸・防波堤・橋脚・取排水管路内の水中調査

撮影料金

一日単位の料金設定をしておりますが撮影内容や撮影場所等により異なります。
また、事前の下見等が必要となります。
撮影料金には事前下見費用及び当日撮影の交通費・燃料費・宿泊費等の実費分を別途ご請求させていただきます。
詳しくはお問合せください。

撮影までの流れ

お問い合わせフォームよりご希望の撮影の内容を具体的にお知らせ下さい。
スタッフより折り返しご連絡いたします。

撮影日当日の飛行条件とリスク

  1. 弊社撮影専門スタッフが、撮影できない・安全に操縦できないと判断した場合は、撮影を中止させていただきます。
  2. 上空の視界が良好かつ風速が地上で毎秒5m程度であることが飛行撮影を行うための条件です。※風速が毎秒5m超えてもドローン自体の飛行は可能ですが映像にブレ等が生じる場合がございます。
  3. 撮影当日に天候に問題がなくとも撮影予定時刻に急に天候が変化した場合(雨や風速など)は、安全面から飛行できませんので予めご了承ください。
  4. 雨天(小雨含む)や濃霧の空撮は危険を伴うため行う事ができません。
  5. 海上や水上での空撮は機体に塩分などが付着するためメンテナンス料金を別途お支払いいただく場合もあります。

諸注意事項

  1. 高速道路、鉄道(駅周辺を含む)、空港の近隣、電波障害が考えられる場所、公共交通機関、幹線道路付近、それらを横切るような場所での撮影やプライバシーの侵害、反社会的行為にあたる撮影は行う事ができません。
  2. 建物や車両及び土地の真上を通過及びホバリングする場合は、土地等の所有者及び建て主の許可が必要となります。
各種クレジットでお支払いできます!
各種クレジット 画像